Hole In The Wall

カリフォルニア州サンノゼ在のソフトウェアエンジニア。

ざれごと

ペンキを買う。

屋根、腐ってる部分は新しい木材で取り替えるんだけれど、ひさしの部分はペンキを塗る必要あり。で、それを買いにOSHへ。 ペンキを買う、というのは初めての事なんだけど、感動したのが、 左の色サンプルを持参したら、お店の人、何らかの光学器械にそれを載…

なんというか、

廃ガレージから発掘されて、レストアを待つ旧車感あるかも、、、いや無いな。 古いしボロいし動かない(バッテリー外してあるんで)ことには違いないんだけど。😄 関係ないけど屋根屋のプロジェクトリードがこれを見るなり、おっ!っと言って車種を当てて、MT…

屋根プロジェクト。

前々から気になってた屋根。最近は軒先がまずいことに。 ということで重い腰を上げて屋根を取り替えることに。しかし今年は車買ったり屋根変えたり。出費が半端ない2020年手強すぎる😢

今日の英語:false memory

= 虚偽記憶。 虚偽記憶(きょぎきおく、英: False memory)とは、実際には起っていない筈の出来事に関する記憶(エピソード記憶)のこと。 虚偽記憶 - Wikipedia マンデラ効果は記憶に新しいところ。 マンデラ効果(マンデラこうか 英: Mandela Effect)とは…

今日の英語:murphy bed

= 収納式ベッド。 マーフィーは発明者さんの名前。サンフランシスコ起源なんだそう。 What you may not know is that the Murphy bed was invented right here in San Francisco. How A San Francisco Love Story Inspired the Invention of the Murphy Bed …

Dinner Party

久々音楽ネタ。Kamasi Washington、知ったのはこれがきっかけだけど、 遅まきながら最近マイブーム。The Epicとか、コルトレーンの現代解釈な気がしないでもないけど、まあそこが良いところでもある。それでいてメロウなブロウもあり。最近はミシェル・オバ…

Kosher「認定」salt

Kosher saltについては前に目鱗だったことを書いた。 んで、今日キッチンに登場した新しいCeltic Sea Salt。 "Kosher Certified"と銘打ってある。えと、前得た知見だとKosherに則った肉の処理に使うための粗塩、だったはず。「認定」とか関係ないだろ、と思…

ハチドリは数を数えられる説。

そういえば昨日ローラー中聴いてたNPR: ググったらスミソニアンの記事も。 New research suggests that wild hummingbirds can keep count as they forage and use their counts to keep track of the sweetest flowers. Hummingbirds Learn to Count to Fin…

違法花火発射台。

近所の学校校庭脇に放置。 😡

今日の英語:My name is ...

「この表現は古臭い」というデマ、もう何周も回ってるけど、CMで使ってたんで。 ちなみにサスカッチ「ビッグ・フット」の本名は「ダリル」。

今日の英語:false friend

= 空似言葉、って初耳だな。 空似言葉(そらにことば)とは、2言語間で形態は同じだが、意味が異なる単語や成句のこと。欺瞞的同根語(deceptive cognate)。「偽りの友」と呼ばれ、英語ではfalse friend、フランス語ではフォザミ(faux-ami: 「偽の友」の意…

献血。

今年3度目。SiP以来2度目。 前回と特に変わらず。入館時に体温測ったくらいか。あ、そういえば腕にiodineを塗る時、時間をストップウォッチで正確に計測してた。でも前からかも、今回初めてか定かでない。 なんか今回は脈拍が異様に早かったな。73とか近来稀…

Independence Day

今年は毎年の(公式)花火はないけれど、例年同様BBQ。 ホットドッグ用パンがなかったんで、クレープでラップ。 ホースラディッシュは欠かせない。 デザートはタルトタタンにHumphry Slocombeのアイスでウマウマ。

Hamilton

ブロードウェイのミュージカル、Hamilton。オリジナルのキャストでの上演を記録したフィルム。それをDisneyが買い取り、COVID-19のおかげでタイミング良く独立記念日週末の今日からストリーミング開始。ということで早速鑑賞。 まあミュージカルというものに…

ネクストレベルのローカリゼーション。

同僚に教えてもらったんだけど、iPhone SEの各国版ページ。言語が異なれば翻訳が必要なのはもちろんなんだけど、英語の場合、 アメリカ版: Survives splashes,sloshes, sprinkles, sprays,splatters, and spills. オーストラリア版: Survives splashes,spr…

WE'RE CHANGING

というかThug Kitchen、 今までこの名前のままだったことが不思議。 We want our body of work to reflect inclusivity and empathy このサイトとしての存在価値がまるでなくなることに。

今日の英語:sheet cake

よく誕生パーティや会社のイベントに登場する、長方形のケーキ。どぎつい色の飾り付けが特徴。それを、 COVID-19の拡散防止の目的で、販売停止。んで、今日初めて知ったんだけれどあの一番メジャーなサイズが"half-sheet cake"。つまり二分の一だったこと。 …

Free Plums & Peaches

既にマンネリになってるご近所散歩。見るべきものも特に無いんだけど今日は、 おお、多分お庭で生ったプラムに桃。何故かワイパーブレードまで。親切なことに持ち帰り用の袋まで。 プラム&桃をありがたく頂戴。

招かれざる客。

5年前のやつが、 また来た。 幸い前回の捕獲器があったんで2匹捕獲に成功。前回は生豆コーヒーのズタ袋が犯人だったけど、今回は理由不明。しかも2匹いたってことは野良ノミでもないし…。 うーむ。

Father's Day

子どもたちがインド料理のデリバリーを頼んでくれた。 定番アイテム、しかもレストラン料理は3ヶ月ぶりぐらい。 ドーサはどうやってデリバリーするんだろうと思ったら、折りたたまれていた。 やっぱりレストランのビリヤニは最高にうまい。 カレー2種類にナ…

Watch it grow!

それは散歩途中のご近所のフロントヤードの蛇。 日々成長している様子。

カリフォルニアで最も感染率の高い郡。

それはベイエリアでもLAエリアでもなく、Imperialというメキシコ国境に接した地方の郡。 ダントツ。

保険局員の危機。

当地のCOVID-19対策、実際に対策を立案するのは連邦でも州でもなく、郡ごとのPublic Health Official。Shelter-In-Placeを全米に先駆けて実施したのは我らがサンタクララカウンティのSara Cody博士だったり。 で、その保険局員の人々が危機に立たされている…

13TH

Netflixのドキュメンタリー。Youtubeに載ってたんでじっくり。 黒人のmass incarcerationが奴隷制度廃止から引きずられた組織的な差別である仕組みがよく分かる。しかも奴隷解放を記した修正13条で規定されている「犯罪者は除く」という条件から脈々と引き継…

今日の英語:wooden

= 「ぎこちない」の比喩表現。 サックス吹けなくなって引退したソニー・ロリンズ。 呼吸器系疾患なんで、この時期特に大丈夫か心配してたけど、New Yorkerでインタビューされてて安泰なことを知る。 彼の近況や最近の出来事についてなんだけど、そこはNew Yo…

今日の英語:dox(x)ing

= 晒す。 例のサイクリスト事件、無実の人が間違って晒されてしまった一件。

勤続二十年。

なんだと。今日のZoomチームミーティングでボスに言われる。 左のマグカップ、入社時のオリエンテーションでもらったものなんで、まさに20年もの。いやしかし、ベイエリアでも自分みたいなエンジニアってあんまりいないかも。

Disband the police

ミネアポリスの警察を解体するそうだけど、 シェリフ制採用。 組織変わるも体制変わらず。 "I shot the sheriff, but did not shoot the deputy."の、ボブ・マーリィの世界が展開。 www.youtube.com 単なる想像だけど、単純に警察解体しても何も変わらんと思…

Lean On Me

先日COVID-19の犠牲になったBill Withersの名曲。数日前のプロテストで合唱になったのは記憶に新しい。 この曲、故郷のウェストバージニアでは皆が助け合っていたことからインスパイアされたそうだけど、彼の実体験でもあるんだそう。それがまさに今回のプロ…

Race In America: The Conversation

NBC Bay Areaがやっていた特番。 毎日早朝のニュースに出演しているキャスターが今回の事件について語り合う、というもの。黒人のアンカー、Marcusが「黒人男性であることを忘れて行動したことはある?」という問いに対して、 "Never." さらにティーンになっ…