Hole In The Wall

カリフォルニア州サンノゼ在のソフトウェアエンジニア。

英語

今日の英語:bougie

= お高く止まった。 Mixed-ishで出てきたんだけど、Wikitonaryだと、 Adjective[edit] bougie (comparative bougier, superlative bougiest) (chiefly African American Vernacular, slang, usually derogatory) Behaving like or pertaining to people of a…

今日の英語:crooked

= ねじ曲がった。 SFの観光名所、"Lombard St."通行料案ボツのニュース。 アメリカ来た当初一度だけ車で通ったことあるけど、その当初は頂上で2,3台待っただけだった記憶がw。 まあそれはいいとして、このニュースをKQEDで聴いていたんだけど、今までずっと…

今日の英語:constituent

= 選挙区民。 アメリカで最もポピュラスな州カリフォルニア。当然議員も一番多い。んで、今まで自分の選挙区の代表、Anna Eshoo代議士を知らなかったんだけどw、その代議士さんからメール。 Dear Friend,Listening to constituents like you is my most imp…

オルトレキシア。

行き過ぎの"clean eating"が"orthorexia"と名付けられている、ということは前に書いたけど、 ひさびさこれについてNPRで取り上げていた。 この造語を考えだしたSteven Bratman博士のインタビューも交えて現状解説。それで調べて知ったけれど、上のエントリー…

今日の英語:demo

= 破壊(する)。 「デモ=デモンストレーション」という図式が崩れる。「破壊(demolition)」でも同じように使う様子。

今日の英語:report

= 出頭する。 Jury duty、昨日も今日も、それに明日も出頭しなくて良いらしい。なんかモヤモヤ。このまま待機期間である2週間が過ぎ去る可能性も。まあそれでもいいけど、 What are the grounds for requesting an excuse from service? You may be excused …

cutlet

= カツ(レツ)。 いわゆる「カツ」の意味もあるけれど、それだけではないことを知る。今日のソマリ料理で頼んだのが"Roasted Goat Cutlet"。なのでパン粉にまぶされたヤギ肉を連想していたら、 あれ、普通のヤギ肉なんですが。ということで辞書を引く。 Eng…

今日の(インド)英語:chana

= ひよこ豆。 English[edit] Alternative forms[edit] chaná channa Etymology[edit] Borrowed from Hindi चना (canā), from Sanskrit चणक (caṇaka). Noun[edit] chana (usually uncountable, plural chanas) (India, cooking) A dish principally made from…

Are you a deeker? Ask a Berkeley teen

前から何故ベイエリアには"hella"とか、固有のスラングがあるんだろうと思っていた。このポッドキャストを聴いてちょっと納得。 バークレー高校、ここにhyphy movement、 The term hyphy (/ˈhaɪfiː/ HY-fee) is Oakland slang meaning "hyperactive".[1] Mor…

今日の英語:extradition

= 犯罪人の引き渡し。 この手の単語、綴りからちょっと見知ってそうだけど実は知らない、というのが時々ある。 例の「逃亡犯条例改正案」を香港の長官が取り下げた、というニュース。英語だとシンプルに"Extradition Bill"。 それにしてもNPRの解説だと、こ…

今日の英語:Sputnik moment

= スプートニクの時。 うん、これだけじゃなんだかわからないなw。 例によってNPRから。トランプが中国以外の取引先を示唆したことに対する中国の対応について。 MCGREGOR: China, actually - to be honest with you, this is a Sputnik moment for them. T…

"home"と"house"の違い。

今までなんとなくわかってたけど、今日決定的に理解した。 Antioch市が"unhoused resident coordinator"というポストを作ってホームレス対応、というニュースなんだけど。この"unhoused resident"というのは初耳。これはもしやホームレスのPC表現?うーむ…。…

今日の英語:public nuisance

= 《法律》公的不法妨害。 Johnson & Johnsonにオピオイド蔓延の責任がある、という判決が下ったニュース。 Oklahoma Attorney General Mike Hunter claimed in court that the sales push by Johnson & Johnson and its pharmaceutical subsidiary, Janssen…

今日の英語:culture war

= 文化戦争 MTPで「こーちゃーこーちゃーこーちゃー」って言ってるように聞こえてなんだろう、とじっくり内容聞いたらこれだった。 In American usage the term "culture war" may imply a conflict between those values considered traditionalist or cons…

今日の英語:(on) borrowed time

= いつ終わってもおかしくない状況。 Bank of America says stocks are on "borrowed time" once the spread between 2- and 10-year Treasury yields invert https://t.co/zg46jh6CW6 — Bloomberg (@business) August 14, 2019 株式はいつ弾けてもおかしく…

今日の英語:writer's block

= (作家の)スランプ。 "Ask Amy"より。旦那さんが作家の奥さんの悩み。 クリスマスプレゼント何がいい?と聞かれた奥さん、「他に何もいらないから、あなたの私への気持ちを文章にして」。いつも感情たっぷりの温かい文章を書いてる旦那さんなら簡単だろう…

今日の英語:(単数形の)they

例によって3人称単数をどうするか問題。昔は、 とか、数年前から新語導入とか、 書いたけど、今日聴いたのはUCBerkeleyの言語学者による"they"のお話。 単数のthey自体は大昔からあるし、それをre-purposeしてgender-neutral目的で使用というのも1つ目のリン…

今日の英語:epiphany

= ひらめき。 KQEDのPerspectives。今日の話はサワードウにはまってしまった人の話。 まあストーリー自体はどこにもある話(失礼w)。自分でサワードウを焼きだしてしばらくはそれで満足してたけど、エンバカデロのパンの出店(Della Fattoriaかな?)のを…

今日の英語:community

= コミュニティ。 先週はうちの近所ギルロイ、昨日はテキサスのエルパソ&オハイオのデイトン。本当に心が痛む。 これらのマスシューティングがメディアで報道される時、通常現地の市長さんなりがインタビューされるけど、その地元を指すときの言葉がこれ。…

今日の英語:Jazz Hands

ジェスチャーって、ほんっーーーとよく分からないんだけど、今日学んだのがこれ。 文字づらだけじゃ絶対わからない自信あり。Emojipediaの の絵文字で知ったんだけど、 a gesture in musical theater where the hands are held, often at the sides, with pa…

今日の英語:cavalier

= (騎士道精神に則った)紳士。 英語もう一発。この単語、名詞だと「紳士・騎士」だけれど、形容詞だと「無神経な・思慮に欠ける」という、なんか正反対な意味。 "cavalier attitude"と書かれたら確実に後者の「思慮に欠ける態度」。とあるメーリングリスト…

今日の英語:backstop

= 最終緊急手段。 一昨日のBoris Johnsonの"The Buck Stops Here"の件、 イギリス人同僚に聞いたら、 So far as I know it is American in origin, but quite well known in the UK.I knew it before I moved here. "Passing the buck" is also well known.L…

今日の英語:The buck stops here

ボリス・ジョンソン、イギリス首相就任会見で"The buck stops here."って言ってたけど、 これってイギリスでも使うのか…。

今日の英語:raven

= カラス。 なんだけれど、ドイツ語で、ワーキングマザーに対して"raven mother"と言うと大変な侮辱なんだそう。 子供を蔑ろにする、というのが元らしいけど、ドイツってそういうとこなの?よくよく読むと旧西ドイツだけで、東は女性の労働無問題だったそう…

今日の英語:AWOL

= absence without leave (職務離脱) んー、Rohan Dennisどうしちゃったんだろ。

インド言語事情。

BBC World Serviceのプログラム。 インド、公には公用語は英語・ヒンディー語だけれど、州ごとに言葉が違い、方言入れたら数え切れない。んで、ヒンディー語が公用語になったわけだけど、南の州はそれに反対していたんだそう。ヒンディー語がある意味押しつ…

今日の英語:DA

= 地区検事 (District Attorney)。 混乱するのは弁護側もDefence Attorneyで省略するとすると"DA"なんだよな。ただ当地の場合、DAと言ったら間違いなく検事側を指す。

今日の英語:will

= なんとかして〜させる。 "will"、未来系の助動詞はもちろん、名詞の「意思」・「遺言」はよく出てくるけれど、他動詞はめったに見たことないかも。 USナショナルを手に入れたAlex Howesの言葉、"I willed myself"。なんか英語習いだしの中学生が適当に作り…

今日の英語:training to failure

= オールアウト。 直訳すると「失敗のトレーニング」になりかねないけど、限界までパワーかけること。 筋トレで限界まで負荷かけるか、という記事。結論から言うと筋肉つけてでかくなりたいならyes、強くなりたいなら限界まで負荷かけずに反復スピードに重き…

同時通訳。

昨日のディベート、マイアミという土地柄もあって、候補がスペイン語で喋るシーンもしばしば。3人ぐらい喋ってたんじゃないかな。 んで、もちろん英語への同時通訳はないんでポカーン。反対に英語のディベートはNBCのスペイン語局Telemundo 48が同時通訳。そ…